楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2017年04月16日
たぺっとぷれーと購入。
突然、ちゃんぽんを食べたくなって土曜日の朝から博多まで行った犬です。
みなさんこんばんは(´_ゝ`) その後の猫奉行(エアガンショップ)が最大の理由だけれど
というのも8時間耐久サバゲで捻挫していたようで、いまだに健に違和感ガガガ・・・
サポーター買ったけど、流石に激しい運動は控えたい。でも4/30にサバゲ行きたい。
・・・・流速チューンの定点遠距離射撃が出来れば走らなくて良くね? そんな邪な考えで片道100キロ超を往復した次第。
あ、ちなみにサポーターは ↓ のやつ。日常生活では十分な安定感を得られます。

さてまずは土曜日。早速飯テロ。場所は博多区東公園の「ふる家」。

写真撮る前に一口食べたので見栄えが悪いですね( ゚Д゚) ・・・ごめんちゃい。
これに半チャーハン(量多め)がついて800円。食後の珈琲付き(*´Д`*)
食べるのに夢中で後から出てきたチャーハンは撮り忘れたよ!
食後に猫奉行。今回の目的は ↓
①AK47HC用(ver3用)タペットプレート購入。
②シリンダー購入。
まずはタペットプレート。コスパ最強のSHSのやつでいいかな? と思ったら売り切れ。
純正でいいやと思ったらAK47用売り切れ。
他のサードパーティのは1,000円超え(´_ゝ`) え?高くね?
店長に質問したらAUG用が使えるかも知れないてなことだったのでAUG純正タペットを400円で購入。
うーん、、、サバゲの季節になってきたからパーツを買い込んでる人が多いのかな?
シリンダーは容量的に↓を購入。

ちなみに左はAK47HC用の純正シリンダー。 買って気づいたけど、この容量差なら純正とそう変わらないね・・・
実家に戻って翌日、日曜日の朝に組み立て。
一先ず前回の状態で0.28g弾を試射。 初速80~81。
初速84がギリギリ法定内と考えたら、あと1m/秒上げるのが精々か(´・ω・`)
ちなみにHOPの強弱での初速変動流速なし。
メカボ開けて購入したシリンダーを入れて、スペーサーも6mm追加。
タペットプレートもセクターギアに触れる部分を少し削っただけでポン付け。
ここで気づいたけどこのシリンダー、放熱処理(ギザギザ)が売りだけど、全周がギザギザ。
指でタペット動かしてみたらシリンダーに接触して擦れちゃうんだけど、きちんとメカボの蓋を閉めたらギリギリ接触しない作りなのかな?
さすがにピスクラの原因となるような抵抗ではないだろうから、一先ず様子を見てみようかな。
1ゲーム使って、問題があれば ↓ の一部ツルツル加工のやつに戻そう。

さて初速は、、、83~84 ( ;一一) セッティングやり直しですね。このままだと気温や計測機器、その他の差でお縄になりそう(`・ω・´)

あ、ちなみに ↑ のはアイフォンの無料計算アプリ。
そして次はスペーサーを4mm減。 結果は81。 あるえ?
佐世保に帰る時間も考慮したら今回はここまで((+_+))
しかしやはり、流速にはなっていない模様。
もっとシリンダー内の空気圧を高めないといけないのだろうけど、シリンダー容量を保持したまま実現するためには重量ピストン&ノズル絞りが手っ取り早いのかな?
しかし内部パーツは強度的に耐えられそうだけど、今のバレル長だと初速が酷いことになりそう(小並感
インナーバレル保持の観点からもバレルカットはしたくない。。。
そうだ!ルーズバレルを買おう!(混乱)
気づいたときにはオルガの超ルーズバレルをポチっていた。

ライラのデルタストライクバレルも気になったけど、金属と樹脂の2つのパーツから構成されていることから強度や精度がイマイチ信頼できないというのが・・・・(´・ω・`)いや、試してないからあくまでフィーリングだけども。
さて、ポチッたブツの詳細:Magnusバレル 6.23mm 電動ガン用 260mm
AK47HCの銃身長はマルイHPでは230mm、PDIでは229mm
・・・取り敢えず上記230mmでのカット希望で注文したけど大丈夫かな?(;´・ω・) 届いてみてのお楽しみ。
また再来週に弄って、ゲームして、忘備録(ブログ)予定('ω')ノ おやすみ。
みなさんこんばんは(´_ゝ`) その後の猫奉行(エアガンショップ)が最大の理由だけれど
というのも8時間耐久サバゲで捻挫していたようで、いまだに健に違和感ガガガ・・・
サポーター買ったけど、流石に激しい運動は控えたい。でも4/30にサバゲ行きたい。
・・・・流速チューンの定点遠距離射撃が出来れば走らなくて良くね? そんな邪な考えで片道100キロ超を往復した次第。
あ、ちなみにサポーターは ↓ のやつ。日常生活では十分な安定感を得られます。

さてまずは土曜日。早速飯テロ。場所は博多区東公園の「ふる家」。

写真撮る前に一口食べたので見栄えが悪いですね( ゚Д゚) ・・・ごめんちゃい。
これに半チャーハン(量多め)がついて800円。食後の珈琲付き(*´Д`*)
食べるのに夢中で後から出てきたチャーハンは撮り忘れたよ!
食後に猫奉行。今回の目的は ↓
①AK47HC用(ver3用)タペットプレート購入。
②シリンダー購入。
まずはタペットプレート。コスパ最強のSHSのやつでいいかな? と思ったら売り切れ。
純正でいいやと思ったらAK47用売り切れ。
他のサードパーティのは1,000円超え(´_ゝ`) え?高くね?
店長に質問したらAUG用が使えるかも知れないてなことだったのでAUG純正タペットを400円で購入。
うーん、、、サバゲの季節になってきたからパーツを買い込んでる人が多いのかな?
シリンダーは容量的に↓を購入。

ちなみに左はAK47HC用の純正シリンダー。 買って気づいたけど、この容量差なら純正とそう変わらないね・・・
実家に戻って翌日、日曜日の朝に組み立て。
一先ず前回の状態で0.28g弾を試射。 初速80~81。
初速84がギリギリ法定内と考えたら、あと1m/秒上げるのが精々か(´・ω・`)
ちなみにHOPの強弱での初速変動流速なし。
メカボ開けて購入したシリンダーを入れて、スペーサーも6mm追加。
タペットプレートもセクターギアに触れる部分を少し削っただけでポン付け。
ここで気づいたけどこのシリンダー、放熱処理(ギザギザ)が売りだけど、全周がギザギザ。
指でタペット動かしてみたらシリンダーに接触して擦れちゃうんだけど、きちんとメカボの蓋を閉めたらギリギリ接触しない作りなのかな?
さすがにピスクラの原因となるような抵抗ではないだろうから、一先ず様子を見てみようかな。
1ゲーム使って、問題があれば ↓ の一部ツルツル加工のやつに戻そう。

さて初速は、、、83~84 ( ;一一) セッティングやり直しですね。このままだと気温や計測機器、その他の差でお縄になりそう(`・ω・´)

あ、ちなみに ↑ のはアイフォンの無料計算アプリ。
そして次はスペーサーを4mm減。 結果は81。 あるえ?
佐世保に帰る時間も考慮したら今回はここまで((+_+))
しかしやはり、流速にはなっていない模様。
もっとシリンダー内の空気圧を高めないといけないのだろうけど、シリンダー容量を保持したまま実現するためには重量ピストン&ノズル絞りが手っ取り早いのかな?
しかし内部パーツは強度的に耐えられそうだけど、今のバレル長だと初速が酷いことになりそう(小並感
インナーバレル保持の観点からもバレルカットはしたくない。。。
そうだ!ルーズバレルを買おう!(混乱)
気づいたときにはオルガの超ルーズバレルをポチっていた。

ライラのデルタストライクバレルも気になったけど、金属と樹脂の2つのパーツから構成されていることから強度や精度がイマイチ信頼できないというのが・・・・(´・ω・`)いや、試してないからあくまでフィーリングだけども。
さて、ポチッたブツの詳細:Magnusバレル 6.23mm 電動ガン用 260mm
AK47HCの銃身長はマルイHPでは230mm、PDIでは229mm
・・・取り敢えず上記230mmでのカット希望で注文したけど大丈夫かな?(;´・ω・) 届いてみてのお楽しみ。
また再来週に弄って、ゲームして、忘備録(ブログ)予定('ω')ノ おやすみ。
Posted by 尤もな犬
at 23:28
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